6ヶ月検診
ふと気付くと手術してから半年たっていた。そのくらいもう裸眼で見えることになれてしまった。途中で会社の健康診断があり、久しぶりの視力検査も両目1.5。よしよし。嫁さんも出産が落ち着いたらやりたいと言う、もちろん大賛成。
しかし、嫁さんの実家ではまだ「将来どうなるか心配よ。」とよく聞こえてくる意見・・・。『適性検査での徹底した繰り返し検査の実施。また検査結果によっては施術不可の判断もされるほど厳しいんですよ。』と説明はしたものの最終判断は各人ですね。
ふと気付くと手術してから半年たっていた。そのくらいもう裸眼で見えることになれてしまった。途中で会社の健康診断があり、久しぶりの視力検査も両目1.5。よしよし。嫁さんも出産が落ち着いたらやりたいと言う、もちろん大賛成。
しかし、嫁さんの実家ではまだ「将来どうなるか心配よ。」とよく聞こえてくる意見・・・。『適性検査での徹底した繰り返し検査の実施。また検査結果によっては施術不可の判断もされるほど厳しいんですよ。』と説明はしたものの最終判断は各人ですね。
3ヶ月検診、行ってきました。
1週間検診の時は驚きの両目2.0でしたがさすがにチョッと落ち着いて右1.3 左1.5とのこと。右目のピントがあいずらいなぁ~とおもっていたらそういう事だったのかな!?普通は3ヶ月目位の視力で落ち着くとのこと、是非ここで落ち着いて欲しい。
しかし目が良く見えるのって“楽チン!”お泊りに行っても煩わしいコンタクト用品がまったくいらない。突然の宿泊も問題なし。 そして景色がいい!久しぶりのガ○コ山も緑の美しさが葉っぱのツブツブが良く見えて素晴らしかった!
そして友人O氏の場合・・・(O氏の体験記につづく)。
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『一週間検診順調!両目が2.0だって。バスケサッカーもいいって!ブラボー!』
1週間検診後にもらったメールです。なんと術後一週間で激しい運動OKになったようです!こういう例もあるんですね。びっくりしました。あとで詳しく聞いてみたら、経過が順調と聞いた後に「バスケとかサッカーしちゃ駄目ですよね?」と、駄目もとで、恐る恐る聞いたらしいのです。そしたら「いいですよ!」と言われたみたいです。仕事が忙しくて初日は「辛い!」と言っていたのに…。
もしかしたら酷使した分、回復も早かったのかもしれませんね。人間も温室育ちだと弱くなりますもんね。お勧めではありませんが、こんなパターンが実証されると、ますますもって誰でも受けられるということになりますね。ちなみに、自主規制でキーパーとヘディングなしで、サッカーをプレーしてました。
『1日目はしみたけど、今は平気です。仕事が忙しくても何とかなってます。常に保護眼鏡をしているから裸眼は楽しんでいないけど、景色がクリアで手術した実感はあるよ。でも、まだ感動!ってならないな。保護眼鏡が取れたらそう思うのかな?』
術後、順調に経過しているみたいですね!勧めた私としては、嬉しい限りです。感想もまったくと言っていいほど、同じです。誇大広告とまでは思わないですが、「手術直後に感動した!」とはならないです。コンタクトレンズを使っていた人はたぶん思わないです。眼鏡がメインだった人は思うかもしれませんけど。
スイマセン、病院関係者でないので正直で…。でも頭でコンタクトをつけていない事を考えると、素直に「やってよかったな~」って思うのも確かです。
仕事が忙しいのが続いているけど、予約がいっぱいだからと適性検査まで行った、友人A。仕事の様子を見ながら、駄目なら延期すると言っていたのに、やっぱり我慢できなくて、強行軍に出たみたいです。
当日のメールには「仕事の合間にやるもんじゃないねこれは」。これは私も同感ですね。どんなに仕事が忙しくて、その合間だとしても、手術当日はできれば仕事無しがお勧めです。
手術翌日になれば、全然違います。やらないで済むならこしたことはありませんが、でも翌日くらいからなら何とかなります。
多忙な人の手術パターンを、身をもって体現している友人Aはには、きっと多くの人が勇気(笑)をもらえるでしょう。
【適性】がないと、どんなに望んでもレーシック手術は受けられません。
この頃になると、手術の不安より、【適性】がないことによって手術ができなくなることが、心配になります。私も実際にそうでした。「もうコンタクトがいらないんだ」と思っていたのに…、そうならないためにも、せっかく無料ですので適性検査はサラッと受けてしまいましょう。
ちなみに【適性】がないとは、角膜の厚みがない、とかです。私も、検査後に「全く問題ないです!」と言われ、ものすごくホッとしたものです。
友人は検査後にさっそく手術OKのことを、メールしてくれました。文面から見ても期待いっぱいの様子が目に浮かびました。
前回書いたように「仕事が忙しいから」と言っていたので、会う機会も減っていて、そもそも手術は仕事が落ち着いてからだと思っていました。
ところが、いきなり告げられたのは、「とりあえず資料請求しちゃった!」でした。
仕事が忙しいぶん、パソコンの前に座る時間が増えて、ネットでHPから無料請求できる資料が便利だったみたいです。
しかも、クリニックとやり取りしている時に、「混みあっていて予約が大変」ということが分かり、仕事で行けなかったら最悪キャンセルのつもりで、2ヵ月後くらいに予約を入れたみたいです。
この行動力があるから、この友人とは楽しく遊べるんですがね。
注:
通常は予約は1ヶ月前からだったと思います。もしかしたら術前(適応検査予約)と術後(定期健診)で変わるかもしれないので、数字部分は参考までにしてください。
私が手術を受ける時に、相談というより、「手術するんだー」と他の人より先に教えた親友です。
その時に『俺も昔から興味があるんだけど』と言うので、
「楽に受けるには今しかないんだ」
「手術費用がこんなに安くなったんだよ」
「コンタクト(使い続けるの)がやばそうんなだ」
このような話をしたと思います。そしたら、
「仕事が落ち着いたらやりたいな」
「(手術費用については)安いよね!」
といって、逆に私のほうが勇気付けられたのを覚えてます。
たいがいの人は”手術を受けます”報告をすると、”大丈夫?”っていってくるのですが、気心を知れた人は”いいなー”といって羨ましがってくれます。
違いが分かりますか?前者はもう一度考えてしまう、後者は自分の考えを後押ししてくれる。
こうなると、一人でじっくり考えていた時の不安は、全くなくなりますね!
裸眼生活にまっしぐらです!
仕事がピークでその合間を縫って手術を【決行】!